香り
ミルクと重なっても、抹茶の香りを楽しめること。一口目から余韻まで、茶葉の個性が感じられる一杯を目指します。
京都で4代続く茶問屋が選び抜いた
京都の茶問屋が培ってきた目利きを、
毎日の抹茶ラテへ。
ミルクと合わせたときの香り・色・旨みを大切に、宇治抹茶を選び抜く。ICHIZENは、その一杯を日常に届けます。
01 / Why Latte
抹茶の楽しみ方は、茶碗で点てる一碗だけではありません。ミルクや植物性ミルクと合わせるラテも、抹茶を日常に取り入れる楽しみ方のひとつです。
毎日の一杯だからこそ、ミルクの中でも抹茶の香り・色・旨みを感じてほしい。宇治抹茶の魅力を、もっと身近な飲み方で届けたい。その思いから、ICHIZENはラテのための宇治抹茶を提案します。
02 / Our Roots
茶葉の選定と精選加工を担うのは、京都府綴喜郡井手町の株式会社脇本常香園。4代続く緑茶専門の茶問屋です。煎茶や玉露などの茶に向き合い、受け継いできた目利きの知見を、抹茶にも活かしています。
ICHIZENは、この京都の茶問屋とともに、ラテにしたときの味・香り・色を基準に原料を選定。受け継いだ技術を、今の暮らしの中で楽しめる一杯へつないでいます。
03 / Our Standard
外観、香り、水色、滋味を見極める茶問屋の知見を、ミルクと合わせた一杯へ。私たちが大切にしているのは、この3つです。
ミルクと重なっても、抹茶の香りを楽しめること。一口目から余韻まで、茶葉の個性が感じられる一杯を目指します。
ミルクと合わせたときにも、抹茶らしい緑が残ること。飲む前から楽しめる色合いも、選定の大切な基準です。
ミルクと調和しながら、抹茶の旨みとコクが感じられること。苦みだけに頼らず、一杯としてのバランスを大切にしています。